外道有料化の為、アクセス増加が急務です。まずは週に1度でもいいので記事を更新しましょう。
今までの外道の記事を真似する必要はありません。
もっと簡単で、わかりやすいもので問題ありません。
参考に以下のサイトのようなものはどうでしょう。
【レモンクラブ】美少女です!若くて細いナイスルッキング「ビアちゃん」! | タイ【バンコク】風俗情報ぷにぷにタイランド
内容を読めばわかる通り、それほど面白い事は書いてありません。
しかし、一区切りごとに見出しと写真を置くことにより、なんとなく下までスクロールしてしまいますね。
このやり方は、外道の記事でも真似していますが、写真が足りない場合は見出しだけも入れています。
何が重要かというと、ゆっくりとスクロールして止まらない程度のテキスト量で、十分だという事です。
セカンドロードのオンちゃん - Fantastic Bangkok !
こちらは、大人の生活ブログとかいうランキングの一位のブログです。
テキスト量がちょうどいいですね、ちゃんと画像も一枚用意していますし。
何よりも、毎日更新することを心掛けていることがわかります。
その他参考例
【風】 湯の森 温泉・スパ at パタヤ・ : サーヤのバンコクだらだら日記
人生で一度は食べるべき!ふわふわしゅわしゅわの「神様の作るスフレ」 - メシコレ
【国内編】120%楽しめる!春の“女子旅”で行きたい旅行先10選 | RETRIP[リトリップ]
悪い例
日本人の童貞を29人筆おろしした”テーメーカフェ嬢 | タイ発アジアWebマガジン G-DIARY
お題目は興味を引くものなのに、内容にメリハリがないです。
一区切りごとに見出しと写真を置くだけで読みやすくなるはずですが、面倒でやってないのでしょう。
もし、面白い長めのネタが思いついたならば、時間をかけてでも見やすい記事にしましょう。
時には風俗ネタが尽きることはあると思いますが、心配はいりません。
アクセスを増やすには、風俗ネタだけでなく、タイに関連するもの全てを書けばいいのです。
参考までに以下のようなネタを用意してみました。
風俗好きが知りたい情報
グルメ情報
季節もの
ランキング
記事の添削等、手伝います。
ネタに合わせて装飾用のコードも追加する必要があるので。
悩んだら、まず相談ください。
タジーにしかできない事、やってほしい事様々あり、それによってアクセスアップも見込めます。
使える時間に限りはあれど、夜遊びに行ったら、必ず一ネタ掴んでくるようにすると、今後の幅が広がります。
以下は、そんなタジーにやってほしい事、期待していることを記します。
動画
YOUTUBEに載せていくうえで重要なのはチャンネル内の動画数。
なので、3分程度の小ネタをどんどん投稿し、動画作成の経験を積んでいくのがいいでしょう。
その他、今までTJチャンネルで活動してきたようなものも、どんどんUPしていってください。
ある程度TJの記事がたまったら、専用ページを用意します。
記事
何より、自分なりの型を見つけることが肝要です。
慣れてくれば、記事を書くことも負担ではなくなってくるでしょう。
2016年4月に提案した内容です。未だ、マナオ白書に手が付けられてないので、なんとかしたいと考えています。
取材のつもりで行くのではなく、遊びに行ったときの感想と写真があれば記事にできます。
なので、今後お店に行くのであれば、以下のものだけでもいいので記録しておいてください。
バンコクの人気フリーペーパー「DACO」に端を発した人気企画。
噂では、この企画掲載時の発行部数は普段の倍以上になったとか。
この人気にあやかり、外道侍でも風俗嬢インタビュー記事を掲載したいと考えています。
特にテーメー嬢のホンネが目玉記事になるので、なんとかなりませんかね?
さらに、許可が取れるなら外道侍にタイ嬢として登録しないか交渉もお願いしたいです。
以下がインタビュー時の質問です。質問する相手によっては(カラオケ嬢等)内容が減っても構いません。
何より、タイ嬢の本音というものが聞ければ十分です。
風俗に行く前に必ずといっていいほど食事に行くわけですから、その時に行った店や食事の内容も記録してほしいです。
細かい情報があれば「食べタイ.net」に情報が増やせますが、それが難しいのであれば以下のものだけでもいいので記録しておいてください。
もし、「食べタイ.net」に載っている店であれば、そちらにリンクして双方ともにアクセスを増やせるので、この感想を元に食べタイの記事を増やしたいところです。
簡単な悩みでも海外では意外と解決できないものです。
そのような時に検索し、外道侍によって光明を見出すことができたなら、その後もずっと重宝することでしょう。
そんなわけで、皆さんがバンコクで少しでも疑問に思ったことがあったらぶつけてみてください。
現地にいないと出ない悩みもあるでしょうし。
質問内容例は以下のようなものでもいいですし、もっと実生活の些細な疑問でも構いません。
記事の反応がよくなってきたらば、最終的にはユーザーでもスレッドをたてられる掲示板を設置します。
これをすることにより、記事を書かなくても勝手に情報が増えていくというものですが、かなり先の話になるかもしれません。
なので、まだ未定ということで。